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月刊誌の「臨床スポーツ医学」8月号は、ピラティスの特集です。


7月28日に発売になったのですが、すぐに売り切れ(メーカーにも在庫なし)で、重版印刷待ち注文で、手に入れる事ができました。


特集は、アスリートに対するピラティスメソッドの可能性についてですが、アスリートでなくても、ピラティスをやっている方もやった事がない方も、ピラティスに興味を持っている方であれば、読んでいただきたい内容です。

ピラティスの歴史について、櫻井淳子先生が執筆されています。

テレビでお馴染みの医師の武田淳也先生の医師の立場からのピラティスについて、また、ヨガとピラティスの違いと融合についてなど、興味深い内容が盛りだくさんです。
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