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「NESTA × DESCENTE パーソナルトレーナーズサマーセッション2015」の、骨盤の解剖学(講義)と骨盤の使い方と鍛え方(実技)を受講してきました。

骨盤にフォーカスした内容でしたが、ピラティスを行う上でも理解しておくべき内容です。

筋肉へのアプローチは、

①一般的に「鍛える」と言うよりは表現で使われる収縮動作(Contraction)

②ストレッチ(Stretching)と知られる伸展動作

③緩めるための弛緩動作(Release)

の3種類ありますが、今日の実技では、見落とされがちな体幹を弛緩する動作が中心でした。

動きはどれも、極小さな反動をつける事による、伸展反射を活用したバリスティックストレッチです。

自分では脱力しているつもりでも、緩んでいない事を実感しました…

まずは、自分自身の体から整えていきたいと思います…

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