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2012年から2年に1度開催されている「ちばアクアラインマラソン」のフルマラソンを走ってきました。

ギリギリ制限時間内で完走です。

1大会目からフルマラソンに出ているので、アクアラインを走るのは4回目となります。

今年の夏は暑くて走っていなかったので、不安はありましたが、前回同様に各関門をギリギリに突破し、何とか完走。

39.2km地点の最終関門を過ぎて油断していたら、制限時間内にゴールできなくなりそうで、最後の最後まで時間に追われていました…

目標が完走という以前に、関門突破が目標なので、かなりレベルが低いです…

それでも、2年後また懲りずに挑戦したいと思います。


完走メダル








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見た目はバナナチュイールと同じ(ちょっと色が濃い)ですが、リンゴが入ったグラノラをディバイドレーターで作ってみました。



材料は、バナナ・リンゴ・デーツ・アーモンド・ローソルト。

パリッとした食感のロースイーツです。

以前、グリーンスムージー講座でお世話になりましたアティナカルチャースクールの手話講座を受講しました。

耳の不自由なお客様にもお越しいただく事があり、「ありがとうございました」の感謝の言葉や自分の名前だけでも、手話で伝える事ができればいいなぁと思っていました。

市の講座を受講してみようと考えた事がありましたが、
日程が合わず、本格的過ぎて超初心者にはついていけそうになく…

手話サークルのような場所を探してみたのですが、近くで開催しているところを見つけられなかったり、同じく一から教えてくれそうなところがなさそうな感じでした。

アティナカルチャースクールの手話講座では、少人数制で、実用的なあいさつと自己紹介を教えていただきました。

手話も英語や外国語と同じように、コミュニケーションには欠かせない手段だと思います。

お客様に伝わるように感謝をお伝えしたいと思います。

今年もこの季節がやってきました。


コストコのパンプキンパイ

東京江戸川区篠崎・篠崎駅南口ロータリー側にオープンのスポーツクラブNAS篠崎店内のホットコラーゲンスタジオPURUMO篠崎の無料体験会が開催中です。

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お申込みお待ちしております。

グリーンライフホリスティックアカデミーのロースイーツプロフェッショナルコースの最終回は、ローパフェとローチョコレート。

日本初のロースイーツ専門店「シャリマ・ドゥ・ラ・テフテフ」のパティシエのリエさんが来てくださって、パフェの盛付けを直接指導していただきました。


アジアンパフェ
小さな縦長のグラスに盛ったミニパフェ


オレンジソルベと洋梨ソルベのキャラメルソース
平らなお皿に盛ったプレートパフェ
溶けてきてる…


甘酒パフェ(プレートパフェバージョン)


甘酒パフェ(グラスバージョン)

ローチョコレートは、色々なフレーバーのトリュフを作りました。
基本となるトリュフベースは同じでも、フレーバーで食感も香りも味も異なり、楽しむ事ができます。


チョコレートはパティシエの中でも、ショコラティエという専門家もいるくらいに難しくて奥が深い分野ですが、誰でも気軽に手作りできるところがローチョコレートの魅力でもあります。

無事、プロフェッショナルコースを修了することができました。

ロースイーツ作りに必要なプロフェッショナルな知識と技術は学びましたが、プロフェッショナルと呼べるに見合った技術を身に付けていくために、これからの方がもっと勉強しないといけなくなりそうです。

2018ちばアクアラインマラソンのゼッケンと参加賞などが届きました。

参加賞は、タオルとキャタピランと千葉県産サンブスギのコースター。


キャタピランとは「結ばない靴ひも」と呼ばれています。

ゴムみたいに伸縮性があり、ボコボコとコブ状になっているのが特徴です。

千葉の船橋にある会社が作っているそうで、これまでもマラソン大会の参加賞やマラソンと関係ないようなところでも配られてもらったりした事がありますが、使った事はないです…

使い方が分からなかったのですが、今回は中に使い方の説明書みたいなのが入っていたので良かったです。

サンブスギとは千葉県で生まれた優良な性質を多く持つ挿し木スギで、250年以上前から山武林業地において挿し木造林の技術とともに受け継がれてきたものです。
~参加賞のコースターに入っていた説明書より~

預け入れ荷物を入れるビニールの袋が小さい気がします…
持っていく荷物は少なくしなくては。